ダンベルフロントレイズ交互(三角筋)
通常のダンベルフロントレイズを左右交互に持ち挙げる方法
ダンベルフロントレイズ交互
| 姿勢 |
- 直立姿勢
※ベンチ台等に座りながら、でもOK
- 適した重さに調節したダンベルを準備し、順手の持ち方で構える
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| 方法 |
- 片方の腕から腕(ダンベル)を前に持ち上げ、肩の高さで一瞬停止する
- ゆっくり下ろす。
- 次に反対の腕(ダンベル)も同様に肩の高さまで持ち上げ、ゆっくり下ろす。
- これを左右交互に繰り返す
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| 回数 |
左右交互に12回×3セット (セットの間隔は1分程あける・初心者向け)
中級者からは、総負荷量トレーニングで筋肥大を行います。
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| ポイント |
- 肩の高さ以上に持ち上げる必要はない。
- 肘が曲がらないように持ち上げる。
- ダンベルを持ち上げる際に、体を反らさないように気を付ける。
- ダンベルの持ち方を順手、逆手、縦の3通り工夫しながら三角筋を鍛えることができる。
- 脚や腰で反動をつけて持ち上げないようにしましょう。
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| 効果 |
- 三角筋(前部)が筋肥大化
- 肩幅が広く見える
- 肩関節のサポート力アップ
- 肩を使うスポーツでパフォーマンス向上
- 当エクササイズ効果のある筋肉各種
#三角筋(前部) #大胸筋 #前鋸筋
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