ダンベルフロントレイズ交互(三角筋)

ダンベルフロントレイズ交互(三角筋)

通常のダンベルフロントレイズを左右交互に持ち挙げる方法

フロントレイズ交互
ダンベルフロントレイズ交互
姿勢
  1. 直立姿勢
    ※ベンチ台等に座りながら、でもOK
  2. 適した重さに調節したダンベルを準備し、順手の持ち方で構える
方法
  1.  片方の腕から腕(ダンベル)を前に持ち上げ、肩の高さで一瞬停止する
  2. ゆっくり下ろす。
  3. 次に反対の腕(ダンベル)も同様に肩の高さまで持ち上げ、ゆっくり下ろす。
  4. これを左右交互に繰り返す
回数

左右交互に12回×3セット (セットの間隔は1分程あける・初心者向け)
中級者からは、総負荷量トレーニングで筋肥大を行います。

ポイント
  • 肩の高さ以上に持ち上げる必要はない。
  • 肘が曲がらないように持ち上げる。
  • ダンベルを持ち上げる際に、体を反らさないように気を付ける。
  • ダンベルの持ち方を順手、逆手、縦の3通り工夫しながら三角筋を鍛えることができる。
  • 脚や腰で反動をつけて持ち上げないようにしましょう。
効果
  • 三角筋(前部)が筋肥大化
  • 肩幅が広く見える
  • 肩関節のサポート力アップ
  • 肩を使うスポーツでパフォーマンス向上
  • 当エクササイズ効果のある筋肉各種
    #三角筋(前部) #大胸筋 #前鋸筋
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